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幻想と日常 ~La Fantazio kaj la Kvotidiano

カテゴリ:わんこといっしょ( 257 )

住宅展示場のイベント

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【2018年6月17日(日)】

 幕張にある幕張ハウジングパークでわんこのイベントがあるという情報をFBで得て、それをママに話したら連れて行けと言われたのでこれまた渋々出かけることにした。やっぱり幕張は遠い。

 詳細はよくわからないが住宅展示場のイベントというよりhが「いぬ部」なるもののイベントがこの住宅展示場で行われたと言ってもいい。住宅展示場には全くの無縁である我が家が足を踏み入れることなどない場所だ。

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◆ミッフィーはミサワホームのキャラクターになっている

 
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◆こぐまのボリスとミッフィー

 これまでのわんこイベント会場と比べると住宅展示場という場所はなんとも異質な感じがするが、その中に出店がたくさん並んでいるようすは見ていても異様と言えば異様。しかしなれてくれば周辺の家はあまり気にはならなくなって来た。ところでこういうイベントって住宅展示場の方にはなんらかのメリットがあるのかどうか気になるところだ、もしこんなイベントを行なって家が一軒でも売れればそれでOKなのか、もともと家など売れることなど想定せず住宅展示場とはこう言ったものだと知ってもらえればそれでいいのか、とにかく我が家とは今後も未来永劫縁のない場所であることには変わらない、

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◆きれいなお庭もありました

 出店している店はわんこの服が多く目についたが、他にもおやつやトリミング用品なども見られた、キッチンカーが二台ほど出店していたがそれ以外に食べ物を出す店もなくちょっと食べ物には困るかも。そんな中でハンバーガーを出してくれるお店があったのでそれを食べる、ボリュームがあってお昼ご飯にはちょうどよかった。

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◆ハンバーガーも凝ったものは食べにくい

 ハンバーガーを食べ終わって再び会場をうろうろしているとママのところにましろちゃん一家のママからメッセージがやって来た。なんでもイオンモールで行われていたパピーイベントに参加するので幕張まで来ていたらしく、これから合流するとのことだった。

 ましろ一家は我が家とも仲良くしていただいてイベントでも時々会うことがある。かつてはまだましろちゃん(あとで写真を紹介)一人の時からのつながりがあった。ましろちゃんは一言で言うと白くてちっちゃくてかわいいポメなのだが、それだけじゃなくてどことなく面白い行動が我が家にはツボで初めてあった時から「また会いたくなるわんこ」という感じであった。そんなましろちゃんがこむぎちゃんを産み、そのこむぎちゃんが今年になって産んだ男の子がちくわちゃんだ。ちくわちゃんがサル期に入ったと聞いてサル期のうちに一度会いたいと思っていたところだったのでこれは嬉しかった。

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◆ましろちゃん

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◆こむぎちゃん(前)とちくわちゃん(後)

 ましろちゃん一家がやって来ると会場にいた他のポメづれの人たちも知り合いの方が多いようでぽめがたくさん集まって来た。ママは知っている人も多かったらしいが僕は初めましての人が大半。

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◆ポメもたくさん集まりました

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◆ちくわちゃん、まさにサル期真っ最中

 イベントは終了直前までいたが、住宅展示場といういのはやっぱり僕に撮っては異質な場所でもあった。ましろちゃん一家とその後会場を後にして幕張近辺にあるイタリア料理屋「キャプテンクック・アズール」というお店へ移動。他のドッグカフェなどがみんな満員で最後にここが会いていたとましろママは言うが、このお店で良かったと言うほどに何を食べても美味しかった。特に自家製ドレッシングが素晴らしい。こんな美味しいお店に連れて言ってもらえて本当に良かったと思う。
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◆イタリア料理店 「キャプテンクック・アズール」にて記念撮影

 ここで食事をしながらのんびり時間を過ごし、薄暗くなる頃にお別れをして帰路へ、幕張からだったら首都高周りで帰るのがいいのだが渋滞もあったので千葉方面へ行き館山道からアクアライン経由で帰って来た。

 思いがけぬ人たちとあえて、美味しい食事もでき、なによりもサル期のちくわちゃんとも会うことができて本当に良かったと思う。イベントには言ってみるものだと思った■

by fibich | 2018-06-20 19:45 | わんこといっしょ | Comments(0)

開成町あじさいまつり

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【2018年6月9日(土)】

  県内の開成町で「あじさいまつり」なるイベントが開かれると言う情報をどこからかママが聞いて来て連れて行けと言うのであまり気が乗らないけど(ここ大切)行くことにした。


 さくらやバラなどは足を運んでまでも見たくなるが、紫陽花ってのはどうかな。この時期になればそこらじゅうで咲いているし、たくさん咲いていればそれだけキレイかもしれないが、それにしてもわざわざ出かけてまでという気分にはならない。紫陽花は他の花と違って梅雨のジメジメした曇天の下で咲く、きれいといえばきれいだがあまり印象はよくないのが本音。もっと言っちゃえば紫陽花はそれほど好きじゃないのだ。


 しかしこの日の天気は快晴で昼前からぐんぐん気温があがって暑いのなんの。しかも場所は神奈川西部の開成町と日頃あまりなじみのない場所とあってさらに気が乗らない。カーナビでは東名高速を大井松田で降り、松田町で酒匂川を越えるとその向こう岸が開成町。県内で最も小さな町だ。


 会場が町内のどこかよくわからないので町の中心あたりのコインパーキングで車を駐めてそこから歩くことにした。距離はたいしたことないがなにせ暑くてしんどかった。こんな時はわんこもしんどいのでお帽子をかぶせて会場に入る。


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◆これはもうお約束


 会場はなんだろう、田んぼが広がる農地のあぜ道におびただしい数の紫陽花が咲いていて、その間を歩いて回るって感じである。神奈川県もここまでやって来るとのどかだなと思う風景の中で色とりどりの紫陽花が咲いていた。来てみれば結構楽しめるものだ。

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 出店が出ていたり撮影ポイントを設置したりとイベントらしく観光客を出迎える姿勢が見ていても気持ちよくなるくらいいいイベントだったと思う。難を言えば暑すぎたことだが、こればっかりはどうにもならない。


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 あまりに暑すぎるので日陰のベンチで休んでいると声をかけられた。よく見るとご近所のムックちゃん一家だった。このムックちゃん一家はどう言うわけか出先でバッタリと言うことが多い。というここでここからはムックちゃん一家と行動を共に。一緒に写真を撮ったり日陰で一息入れたりしてあじさいまつりを楽しんだ。


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 あじさいまつり会場を出るとムックちゃん一家とはここでお別れ。我が家はママのもう一つのリクエストである開成町に新しくできたパン屋でのんびりパンを食べて帰ってきた。このパン屋はテラスならわんこもOKという店だった。しかしそれよりもパンそのものが美味しかった。


 土曜日ということもあって帰り、東名上りは渋滞もなくスイスイと帰って来ることができた。


 2年ほど前に行った松田のさくらまつりなどもそうだが、県西部はまだまだ行ったことのない場所も多いなとつくづく思った■


by fibich | 2018-06-19 19:24 | わんこといっしょ | Comments(0)

エルマうちの子記念日

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【2018年5月30日(水)】


 本当なら先に紹介すべきだったが、5月30日はエルマが我が家にやって来た「うちの子記念日」だった。8年前のことなので随分と時も過ぎたと思う。エルマは我が家に迎えたときも元気いっぱいで、ペットショップで同じケージの中にいた他のわんこを下敷きにしてボスみたいな雰囲気だった。チャイと二頭だった時はやりたい放題の末っ子だったし、その頃もドッグランでは喧嘩っ早くて苦労した。


 今でも勝気なところは変わらないがラーレがやって来てすっかりお姉ちゃんの風格になり落ち着いた感もあるが、ドッグランに連れて行けば一番走り回るくらい元気いっぱいだ。定期検診でも悪いところは何一つ見つからないので飼い主としても助かっている。


 我が家はこうして3頭のうちの子記念日、誕生日は必ずお祝いをすることにしている。前回はラーレのうちの子記念日が2月に、次はラーレの誕生日が6月、その次がチャイの誕生日が9月と、これからもお祝いを続けていきたい。お祝いはいつもよくお世話になっている藤沢のCafe SunnyDayで行なっている。これはチャイの最初のお誕生日の時から変わらない。

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◆ニコニコ顔には秘密もあります
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 時折こうしてパピーだった頃のわんこの写真を見るとなんとも切ない気持ちにもなってくる。まだデジイチを買う前で解像度の高い写真も少なく、今ほど頻繁にも撮っていなかったのでもっと写真があったらなとよく思うものだ■


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◆我が家にやって来た当日のエルマ 見事にサル期でした



by fibich | 2018-06-16 22:12 | わんこといっしょ | Comments(0)

御成ストラット

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【2018年6月3日(日)】

 この日はラーレ用の袖付きシャツを買いに鎌倉の御成通りまで出かけた。ラーレは皮膚炎で痒い箇所があるとすぐに掻きむしってしまうので長袖シャツが必要なのだ。


 行った店は御成通りのanobという店、コンセプトはペットとお揃いの服で楽しもうということで、ペット服の他に婦人服も扱っている。そんなわけで僕個人的には全然縁もゆかりもない。ただお店が御成通りにあるというのならそれは行かなくちゃと思ったのだ。


 家が近いということもあって鎌倉へはよく出かけるが、我が家は観光客でごった返す小町通りは避けて裏鎌倉(鎌倉駅西口)から続く「御成通り」へ行くことが多い。


 土曜日だったので裏鎌倉も人でごった返していたが、それでも御成通りは人とぶつかりそうになるほどには混雑していない。まずは駅前にある「腸詰屋」でホットドッグを買って小腹を満たしてから御成通りへ。


 目的地の店は御成通りにある五叉路を線路方面に向かったところにある。確かに外見はふつうの洋品店だが、中をのぞいてみるとわんこ服やお散歩グッズなども置いてあった。


 シャツなどを見てみるとこれまで見てきた在り来たりなものはなく、柄も粋でこれならと思うものが多かった。


 買い物が終わると本格的に御成ストラットが始まる。御成通りはとにかくふらふら歩き回るのが楽しい、通りにはカフェや洋品店などが多いが、その大半は自分たちとは関係がない。わんこ連れだと入れない店ばかりだからだ。


 御成通りは「日本一の衝動買い通り」と言われることがあるらしいが、そんな魅力的なものを売っている店でもあるかなと思っていた、しかしわんこを連れて来るようになってから感じた。それは入口をバックにわんこの写真を撮りたくなるような店が多いからだ。わんこを連れていなければその店を見てふらふらっと入りたくなる店が多いと言うことでもある。以下そんなお店をバックの写真を紹介。


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◆鎌倉小川軒

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◆トルコ雑貨とケバブの店 「ミモザ」

  このトルコ雑貨の店は雑貨だけでなくケバブなども売っているようだった。トルコ雑貨というと何だろう、チューリップ柄のクッションカバーやランプ、目玉の形をした魔除けのナザールボンジュウなどかな。トルコを知っている人なら一発でわかるがそうでないと一体ここはなに屋なのと思うかも。


 写真を撮っていたらお店の人が出てきてわんこを可愛がってくれたので実はこの子たちの名前はトルコ語から取ったと言う話をしたらちょっとしたトルコ談義に花が咲いてしまった。


 インスタ繋がりでトルコのポメ使いの人たちとも繋がりがあるが、当然の事ながら我が家の3頭の名前はすぐに覚えてもらえる。しかしそれ以外の人にはわがやのわんこの名前はちょっと難しいかも(特にラーレ)


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◆「高崎屋本店」 いぶりがっこって大根の漬物だったよね

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◆御成通り入り口にある「くろぬま」

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◆鎌倉コーヒー豆.com

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◆線路沿いにあるジェラート屋 江ノ電を見ながらジェラートが食べられる

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◆ジェラート屋はこの裏路地の先

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◆御成通りに来ると必ず寄るコーヒー屋 The Good Goodies


 この日はこんな感じで写真を撮って御成ストラットを楽しみ、結局観光客で賑わう鎌倉駅東口から小町通りにかけてには行かなかった。このところ鎌倉には頻繁に出かけているが、東口に出ることはあまりない、その代わりにこの御成通りをブラブラ歩いて回るのが我が家流の鎌倉の楽しみ方でもある■



by fibich | 2018-06-15 23:25 | わんこといっしょ | Comments(0)

朝霧高原へ

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【2018年6月2日(土)】

 朝霧高原フィールドドッグガーデン(以後FDG)でフリマが開かれるのでそれに出かけて来た。フリマやドッグランが目的なのだが実は我が家は先のインターペットの時にエルマとラーレのハーネスを注文してあって、それもまた関係がある。

 出店者の名前はここではあえて書かないが、去年のこのフリマの時にチャイのハーネスを注文した経緯がある。仕上がりがとてもよく、生地も自分で選べることからとても良い買い物をしたこともあり、今度はエルマとラーレのハーネスもと思ってインターペットの時に注文をした。


 ところがやってきたハーネスが大きすぎて使えなかったため、このイベント出店の時に直接会って採寸し作り直してもらうことにしてあったのだ。今年のフリマにはラリーズカンパニーの参加もなく、この用事がなかったらはたしてこのフリマにも行っていたかどうか。


 しかしいざ行ってみれば日頃から仲良くしてもらっている方々とも偶然にもお会いすることができたし、その中にはチャイの親戚の子たちもいてやっぱり行ってよかったのだろう。


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◆ここに来るとお約束の写真撮影
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◆この日はとにかく暑かった
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◆手作りおやつも
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◆エルマ試着中

 フリマでわんこの服を物色したり、ハーネスの採寸をしたりとあれこれ見て回ったのだが、この日は特に暑くてあまりそとを歩き回ることもできないくらいだ。


 せっかくやって来たのだからわんこをドッグランで遊ばせる。本当にここのドッグランは手入れが行き届いていてわんこも楽しそうに遊んでくれる。


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◆エルマがとにかく元気

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◆チャイもうれしそう

 午後になると他のご一家も一緒に写真を撮ったりフリマを歩き回ったりし、最後はみんなでドッグランで遊んでここでも写真を撮って楽しんだ。この日は特に名古屋から来たシュネ一家と千葉から来た虎鉄くん一家、そして静岡から来たナッツちゃん一家と会えたのが嬉しかった。他にもご無沙汰のご一家や初めましてのご一家もいてフリマ以上に意味があったと思う。

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◆記念撮影もした

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◆はじめましてのナナちゃん

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◆ブランシュちゃん

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◆天気のいい時を選んで来てます

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◆チャイ、走る

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◆ころっこちゃん(虎鉄一家)

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◆シュネーちゃん

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◆ココちゃん(ナッツ一家)

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◆にこちゃん(虎鉄一家)

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◆虎鉄くんとにこちゃんのダブル飛行

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◆我が家のアイドル 虎鉄くん

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◆虎徹くん一家と

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◆シュネーちゃんを連れ帰ろうとするママ

夕方近くになりみんなが徐々に帰り出す頃になっても我が家はマイペースでわんこにステーキを食べさせたり、ここに来たら必ず食べるコーヒーゼリーを楽しんだりとのんびりし、FDGを出たのはちょっと日が翳る頃だった。そしてそのまま富士宮へおり、最寄りのさわやかで夕食をとって帰ったのでかなり帰りは遅くなった。


 この日の収穫はわんこ服数点とわんこ用給水ボトルくらいだったが、いろんな人と再開してそれだけでも来た意味はあったし、何よりエルマとラーレのハーネスの採寸ができた。


 数日後に作り直されたハーネスが届いたのだが、残念ながらまだサイズが大きくて使えるものではなく、もう一度作り直してもらうことになったのは残念でならない■


by fibich | 2018-06-14 19:12 | わんこといっしょ | Comments(0)

河川敷のポピー

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【2018年5月25日(日)】


 今年はわんこ繋がりのお友達のブログやツイッターなどで県内のポピー畑の写真が目立っていた。場所は平塚の馬入川(相模川)の河川敷。ここに大規模なポピー畑があるらしく行ってみようと出かけてみることにした。と言っても前日横浜観光をして歩き回って疲れていたので乗り気でないのは言うまでもない。


 場所は平塚大橋を渡ったすぐのところを右折するのだが、最初馬入川と花水川(大磯との境にある川)を間違えてしまって引き返すような感じになってしまった。実際の場所は馬入川沿いにあるひらつかアリーナのあたりにある。行ってみると大きな施設と河川敷にはサッカーグラウンドもあった。その割に駐車場のキャパが少なくて車を駐めるのに時間がかかった。

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 河川敷のサッカーグラウンドの隣に確かに大きなポピー畑があったが、ポピーだけではなくいろんな花が咲いていて、多くの人が花畑の写真を撮っていた。天気も良くてのんびりするにはいい場所だった。

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 帰りは以前よく行っていたホームセンターに行って買い物をし、そこにあるドッグランでちょっとだけわんこを遊ばせた後新湘南バイパス経由で帰って来た。


 昼食がまだだったので家の近所にわんこと入れるラーメン屋が最近になってできたというので行ってみることにした。


 わんこと入れる飲食店は近年増えつつあるが、ラーメンん屋となるとなかなか増えず、即思いつくのはあのらーめんカフェワコーくらいなもの。それが我が家のすぐ近くにあるというので気にはなっていた。


 お店の名前は「ユキムラ・ヌードルズアンドコーヒ」ーとやや長い名前。神奈川ラーメン通の間では知られた麺屋幸村の2号店。ラーメン屋とカフェ、スイーツの店が合体したような店でわんこはテラス席ならOK。カフェメニューは鎌倉小川軒のケーキが出る。というのもこの店はかつて小川軒の工場があった場所だ。


 ラーメンはもとの幸村が好き嫌いのある味なのだが個人的には問題なしだと思う。ラーメンを語ると長くなるのでここでは敢えて語らないがまた食べに来たいと思える味だ。とは言ってもらーめんカフェワコーと肩を並べるほどのレベルではない。これは断言する。外見はラーメン屋離れしていてここが本当にラーメン屋なのといった感じ。

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 わんこと一緒にラーメンなんてのは夢のような話で、これまでは浜松まで行くこと自体も楽しみに含めてらーカフェまで行っていたが、我が家のすぐ近くにこんなラーメン屋ができたことは嬉しい限りだ■


by fibich | 2018-05-30 20:42 | わんこといっしょ | Comments(0)

ベタなヨコハマ観光

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【2018年5月24日(土)】


 ちょっと前の日記にも登場した「キンシオ」のキン・シオタニのトークショーが横浜であるというのでちょっと見に行ってみようと思い立った。イベントはキンシオを制作、オンエアしているtvk(テレビ神奈川)のイベント、「2018tvk秋じゃないけど収穫祭」というイベントで横浜公園を中心に行われたイベントだった。

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セルビア大使館のブースで

 横浜公園はそんなわけでイベントが行われ、いろんな団体がテントを出していた。屋台も多数出ていて食欲もそそられるイベントだった。

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横浜の選挙マスコットは「ゆるキャラ」なんて言葉がもてはやされる以前から存在していた

 トークショーは日本大通りの県住宅供給公社ビルの前にある特設ステージで行われ、日本大通りもたくさんの屋台やテントが並んでいた。ちなみにこの県住宅供給公社ビルは県教育委員会が入っていて何度か用事で行ったこともあるが一部リニューアルされていた。(イベントとは関係のないことだが)このイベントの狙いの一つにはこの日本大通りの活性化もあるらしい。


 トークショー前から特設ステージの近くにいたが、いよいよキンシオ登場が近くなるとかなりの人が集まってきた。キンシオはやっぱり人気番組なのだろうか、トークショーが始まる頃にはすっかりステージが見えないほどになってしまっていた。まあ見えずともトークが聞こえていれば自分はそれで良かったのだが。

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キン・シオタニ 今一番気になる人物だ

 トークショーは結構面白くて笑いに包まれ和やかムードだった。生でトークを見ていると番組と全然変わらない印象を受けたがキンシオはそれでいいんじゃないかとも思う。トークショーの後物販もあったのだがこちらはわんこ連れだったこともあってそこは諦めることにした。


 一応これで目的は終わったのだが、これで帰るときっとママは不満だろうと思うし、花の咲いているところに行きたいというので移動を開始。


 日本大通り駅のバス停から市バスの山手駅行きバスに乗り港の見える丘公園へと移動した。歩いて行ってもいいのだが最後の急坂が億劫だったのでバスで楽々移動。

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 横浜市内にはいくつも公園があるが観光客がやって来るベタな公園の一つと言ったらこの港の見える丘公園だろう。この公園自体は久しぶりでわんこを連れてくるのも初めて。きれいなバラ園があるのは知っていたがいつのまにかこんなに大きくなっていたということは知らなかった。それもこの公園周辺の駐車場は料金がべらぼうに高くて地元の人間はほとんど近寄らない場所でもあるからだ。

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 港の見える丘公園というくらいで横浜の港が一望できるのだが、そちらよりもバラ園に足を向ける観光客がほとんど。バラ園はかなりいい時期に入っていて大勢の人が花を見に来ていた。それにしてもすごい人でわんこ連れもたくさん見かけられた。

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 これだけのバラ園ともなると撮影スポットにも事欠かない。わんこを三頭並べて写真を撮っているといろんな人から声をかけられて写真もたくさんとってもらった。この時のエルマは確かにアイドルかもしれない(笑)

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 バラ園でだいぶ時間を使い、帰るときにはフランス坂を下って山下公園まで出るとこちらでもイベントが行われていた。何のイベントだかわからないがやたらとうるさくてあまりいい印象を受けていない。そんな中でインドネシア料理のキッチンカーが出店していたのでアヤン・サテ(インドネシア風串焼き)やピサン・ゴレン(バナナの天ぷら)を食べ、こちらにもバラ園があるので写真を撮った。

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エルマも言っているがバラは横浜の市花である

 ここから先は写真がないが、山下公園を出ると中華街にも立ち寄り肉まんを食べて石川町から電車に乗って帰った。本当は夕食を食べてもいいかなとは思ったけど方々歩き回って疲れていたのでまっすぐ帰ることにした。


 ちょっとトークショーを見に行くためにふらっと横浜まで出たら結局はベタな横浜観光になってしまった感じもする■


by fibich | 2018-05-29 22:36 | わんこといっしょ | Comments(0)

墓参と薔薇

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【2018年5月12日(土)】


 以前より父方の実家のご先祖様の墓参りにそろそろ行ったほうがいいなと考えていたので思い切って出かけた。


 普通のお墓参りと違って父方の実家の墓参りはちょっと大変。人里離れた山の中の墓にまで行かなければいけない。幸い墓のすぐ近くまでは車で行けるがやはりチバの山奥となるとなかなか出づらい。


 父方のご先祖様の墓は我が家の本家の近くにある。その本家はかつては小糸と呼ばれた今では君津市の山の中の小さな集落にある。鉄道といえば久留里線の久留里駅が最寄りだが、歩いていける距離ではない。路線バスもなく未だに携帯電話は圏外になりがちな目も当てられない場所。こんな山奥に「大江戸温泉」の温泉施設があるのだが、もとは厚生労働省の宿泊施設「サンピア」だった。そしてサンピアができる前は本家の土地だった。ということでご先祖様は大地主だったのだがそれも末裔ともなるとまったく関係ない。


 さて、墓参の話はここではどうでもいい。地元で花と線香を買ってゆっくりとお墓参りをした。人里離れた山の中で聞こえてくるのは鳥の啼き声ばかりだった。


 墓参りを終えると時間もまだあったのでこのすぐ近くにあるドリーミング・プレイス・ローズガーデンに行った。本家からもお墓からもだいたい車で10分程で行ける場所である。


 今年は桜もポピーもネモフィラも早く咲いてしまい、バラもまた同じだった。あと一週間か二週間ほど遅ければ本当にいいタイミングだったかも知れない。

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ドリプレの入り口で

 しかしこのドリプレというローズガーデンはシーズンによって入園料も変わる。そしてもし一週間遅ければハイシーズンに入ってしまうので時期的には今回ベストだったかも知れない。


 ドリプレも知名度が上がったのか、天気も良いこともあってかとても賑わっていた。カメラで花の写真を撮る人からわんこのオフ会らしき人たちまで大勢の人が来ていた。ローズガーデンもバラが満開とまでは言わないがかなりの花が咲いていた。

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 ここまで食事らしきものをとっていなかったのでカフェでランチでもと思ったが、すでにランチメニューは売り切れになっていたのでその分ローズガーデンでゆっくりと撮影を楽しんでからお茶を飲んでのんびり過ごした。

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 このドリプレも何度か来ているとどこが撮影向きでどこが日陰になるのが早いか、そして日陰でも撮影向けになる場所などもわかってくる。そんな中でも日なたのローズガーデンと睡蓮の池、日陰なら納屋の近くと納屋の入り口、そして何よりも納屋の脇がおすすめ。

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納屋の付近がおすすめ

 ドリプレは5時で閉園になるが、結局その時間まで食事はできず山を一つ超えたところにあるラーメン屋「山小屋」で昼食とも夕食ともつかない食事をした。この「山小屋」は本当に美味しい。


 ラーメンを食べると渋滞状況を調べ、まだアクアラインが渋滞しているので時間を潰すために今度は久留里まで行く。久留里には行くとよく立ち寄る吉田屋というスーパーがあり、そこで簡単に買い物をする。出先のスーパーに行くのが実はとても大好き。


 久留里で買い物が終わる頃には渋滞もやや短くなり始めていたので圏央道とアクアラインを使って帰った。


 バラはこれからシーズンになるが、またどこかでバラの情報が入ったら見に行きたいと思っている■


by fibich | 2018-05-17 19:20 | わんこといっしょ | Comments(0)

GW後半③ 世界一のこいのぼり

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【2018年5月6日(日)】


 我が家は今年のGWに行きたいと考えていた場所があった。それは毎週月曜日にTVKでオンエアされている「キンシオ」でキン・シオタニがロケで行った羽生にあるラーメン屋だった。ただ羽生にいくのではつまらないのですぐ近くにある館林にある鯉のぼりをセットにして見に行く予定でいた。


 ペット博、厚木のポピー祭りと他に予定が入ったのでGW最終日にようやく実行できたが、実際のところはGW前半の疲れが祟って体調は最悪だった。

 家を出るとまずは羽生にあるラーメン屋「宝亭」を目指すも、この日は早朝から東北道が事故で通行止めとなりゆっくり圏央道を茅ヶ崎から東北道に向けて車を走らせた。


 圏央道を走っている間に通行止は解除になり、東北道に入ると目的の店の近くにある羽生ICで降りた。


 目的の店は羽生の市街の中心あたりにあった。店横の民家の前のスペースが駐車場でもあった。


 で、肝心のラーメンは残念ながらいまひとつ。ただし麺は手打ちでコシがあった。そして一緒に頼んだチャーハンはとても美味しかった。しかし体調もすぐれずお世辞にもラーメンを堪能できたとは言えない。きっとあの番組でキンシオは歩き回ってお腹が空いていたから何を食べても美味しかったんだろうというのがママの見解。それにしても番組を見たことのある人ならわかると思うが、キンシオはどの店で何を食べても美味しそうに食べるので行って見たくなるのだ。

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「キンシオ」で登場した「宝亭」

 ところで羽生という街、以前も何度か来たことはあったと思うのだがたいていは通過するだけで立ち寄ったことはない。東北道には羽生ICの他にもサービスエリアもあるので名前は知られているが、自分の中で羽生というと田山花袋の「田舎教師」を思い出す。小説ではどうにもならない埼玉の田舎町という印象を受けるが、今でも関東北部にあるどちらかといえば田舎の町といった感じだ。


 この羽生の利根川沿いに道の駅があったのでそこに立ち寄る。利根川の向こう側は群馬県の明和町で、その隣は館林市だ。


 この羽生の近くにはこいのぼりに縁のある場所がこの館林と、もう一つ埼玉県側にある加須がある。加須はもともとこいのぼりの産地で、生産量は日本一。それにちなんで端午の節句の時には巨大な鯉のぼりが釣り上げられる。


 一方の館林は「こいのぼりの里まつり」が有名で、こちらは日本一(一時は世界一)の数のこいのぼりが流される。羽生は直接こいのぼりとは関係がないが、その南と北で世界一のこいのぼりのイベントが行われる場所だ。「キンシオ」で知ったことは本当の偶然ではあるが調べてみたらそんな事実がわかった。


 さて、その二つのイベントのうち、加須のこいのぼりはすでに終わっていたので館林のこいのぼりの里祭りへ行ってみた。会場は市内に数カ所あるのだがメインは鶴生田川会場で、館林市役所のすぐ近くだった。会場には駐車場もあったので車を止めて川沿いに出てみると、見事なまでの鯉のぼりが泳いでいた…見下ろす形で。

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 そう、数は圧倒的でギネスにも記録として載っているのだが、ことごとく見下ろす感じで、これでは前日の厚木の恩曽川のこいのぼりと違いがない。我々が求めていたのは下から見上げるこいのぼりだ。

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数は世界一らしい

 とはいえはるばる館林まで来たのでじっくり「世界一のこいのぼり」をみることにした。館林といえば関東では熊谷とならび「暑い街」として知られているがこの日も天気が良くて5月だというのに結構な暑さだった。それにしてもこれだけのこいのぼりをどうやって集めたのか、数は圧倒的なのだが見上げられないだけちょっと残念だと思った。

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 帰りは体調も思わしくなかったので長居、寄り道はせず行きと同じように圏央道を使って帰った。


 今年は後半だいぶこいのぼりにこだわったようにも思えるが、結局理想的なものは数はともあれ下から見上げることのできるこいのぼりなんだなということを確信した。これは来年への課題だなと思う。



 ちなみに条件を満たしていた高田橋のこいのぼりと今回の館林のこいのぼりの里まつりのこいのぼりでは比率は1:4にもなる。館林はそれだけ数としては圧倒的なのだ、これはこれで見ておく価値はあるのかも知れない。

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 もうひとつ羽生という場所、今後は行くような機会もないのかも知れないがせっかく思い出したのであればたまには「田舎教師」を読み直してみたいなとも思った■


by fibich | 2018-05-16 22:54 | わんこといっしょ | Comments(0)

GW後半② 厚木ポピー祭り

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【2018年5月5日(土・祝)】


 ママがチャイと鯉のぼりの写真を撮りたいというので厚木にある恩曽川の鯉のぼりを見に行こうということになった。これはおともだちのムックちゃん一家が先日行ったのをママが写真を見て行きたくなったようだ。ついでに同じ厚木市ということでポピー祭りが行われているとの情報を得てそれもセットでということになった。


 ポピー祭りが行われているのは飯山温泉。厚木から清川村方面へと向かったところにある。実はこのすぐ近くには飯山観音というお寺があり、このお寺こそは坂東三十三ヶ所巡礼の六番札所でもある。坂東巡礼を二度している我が家は当然このお寺にも二度来たことがある。


 家から飯坂温泉は結構な距離があり、連休ということもあって途中の道路は適当に混雑もしていた。


 ポピー祭りのすぐ近くに駐車場があったらしいが、間違えて飯山観音の駐車場まで行ってしまったのでそこに車を止めて長い坂を下って会場へ。会場には確かに真っ赤なポピーが咲いてはいたが側から見るとどうにもよそ様の畑といった印象が強い。奥に進んで見ると物販テントとステージが用意されていてやって来た客が代わる代わるその上でカラオケを披露していた。ローカル感丸出し。


 ステージを見て見ぬ振りしながらさらに奥にあるポピー畑に向かうと適当に真っ赤な花が咲いていて望遠レンズを使えば余計なものが写り込まないくらいの広さはあった。(ただし望遠は必須かも)

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周囲のものが写り込まぬよう望遠は必須かも

 想像では一面のポピーばたけを連想していたのだが、これでは休作している畑を利用しているといった程度だ。規模には多少の不満は残るが、それでもこれだけの規模のポピー畑などはなかなかお目にはかかれない。本当に心の底からポピーを楽しみたければやっぱり東秩父の天空のポピーでも見に行った方がいいのだろう。

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東秩父の「天空のポピー」は圧倒的(2016年撮影)

 撮影をした後ふたたびステージのあるエリアに戻り、豚汁が売られていたのでいただいたがそれは本当に美味しかった。この豚汁だけでもヨシとしなけらばいけないだろう。


 会場を後にして息も絶え絶えもとの飯山観音駐車場まで戻るとつぎは鯉のぼりを目指して移動。恩曽川の会場付近に駐車場はないので少し離れたところにある野菜即売所に車を止めた。

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 川沿いを車で走っている時には規模は小さいながらも川沿いに鯉のぼりが泳いでいてこれはと思ったのだが、実際に見て見ると鯉のぼりはお堀みたいな川の上を風も受けずにまるでししゃものように垂れ下がっていた、それも足元でだ。鯉のぼりは堀の高さのところに張られたロープに繋げられていて見上げるのではなく見下ろすような感じで並んでいた。

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恩曽川の鯉のぼりは足元を泳いでいた

 …これまた期待はずれ。


 それでもせっかく来たので会場でもある地蔵橋親水公園まで歩く。この公園まで来ると立ち位置が低くなるので相対的に鯉のぼりは高くなる。とは行っても上空をゆらゆらという感じではとてもない。我が家は3年前相模川の高田橋にある鯉のぼりを見て、こういうのが鯉のぼりだと思い込んでるところもあり、足元に鯉のぼりがあってもちっとも楽しくはない。

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地蔵橋親水公園
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高田橋のこいのぼり 隣はムックちゃん(2015年撮影)

 それでも適当に写真を撮って野菜即売所に戻った。野菜即売所が最後の楽しみでもあった。しかしこれといったものもなく、ただひとつオギノパンが出店していたのでそれをお土産に買って帰った。


 ポピー祭りも恩曽川の鯉のぼりもまったくガッカリとは言わないが、もうちょっと下調べをしてから出かけるべきだなと反省させられた■


by fibich | 2018-05-16 21:27 | わんこといっしょ | Comments(0)

詩と写真の日記

by 遊羽(なめタン)
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